
四国しまなみ海道巡りパートⅠ
倉敷から瀬戸大橋を通り(生憎、天気は曇りでしたが景色は充分楽しめました。晴れのときは絶景だと思います。)「金比羅ふねふね、追手(追い風のこと「お池に」と間違えると「どんぐりころころ」になる??)に帆かけて、しゅらしゅしゅしゅ・・・」と船ではなくバスで金比羅宮へ。金比羅宮の参道の石段は本宮までは785段、奥社まで登ると1368段です。今回は、お土産屋のガイドさんについて785段の石段を上がり本宮まで行きガイドさんの説明を聞きながら「本宮を正面に立ち背を向けて写真を撮ってはいけません」神様にお尻を向けることになるから。楓(かえで)と紅葉(もみじ)の違い「楓は木のこと紅葉は色のこと」。楠(くすのき)は何故、木に南と書くか「南に生息する木で北には生息していないから」などのお話を聞きながら(とても楽しいガイドさんで、しかも勉強になりました。)参拝。785段の石段を上がった汗をこんぴら温泉で流しゴール。
投稿日:2009.07.03
投稿者:下町リュウトさん
掲載ブログ:Ryuuto下町リュウトの日記です(●^o^●)
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